東條英機の孫、東條由布子公式サイトです。

▼東條由布子 ラジオ出演情報

下町わいわいトーキング 79.2Mhz レインボータウンFM ( www.792fm.com )

に毎月第三火曜日の14時から15時に出演しています。

▼東條由布子と共にパラオに行きませんか?

2011年11月6日から9日の4日間の日程で
東條由布子は今年もパラオに遺骨収集に参ります。

日系のナカムラ元大統領との個人的親交もあり、
これまでに何度も現地を訪れ、地道に遺骨を収集するなかで、
戦時中に我々日本人と共に戦ったお年寄り達との交流も深まりました。

そんな東條由布子とゆくパラオへの旅は、
現在、約40名ほどの同志が集っております。

あなたも東條由布子と共に英霊の遺骨を弔いに参りませんか?

日程:2011年11月6日・7日・8日・9日の4日間。

※詳細は、随時このサイト上で更新して参ります。

東條由布子(とうじょうゆうこ)の主張

東條由布子

 東條由布子の「凛として愛する国に」。

今こそ、毅然として起つ!

 東條由布子は、歪曲された歴史観を排し、次代をになう子供たちに誇りある日本の歴史・伝統・文化を語り継ぐ社会を取り戻すために以下の3つを主張します。

1、日本政府は、一部の日本人しか知らない「真実の歴史」 を明確に国内外に伝えよ。

2、国家の責務「戦没者の遺骨収集問題」

3、「高齢者・障害者福祉問題」

東條由布子(とうじょうゆうこ)の主張の続きはこちらをご覧ください

外国人記者クラブでのインタビュー

こんばんは。東條由布子です。今日は私のためにこれだけ多くのマスメディアの方々にお集まり頂き、ありがとうございます。

東條由布子の画像

今回の記者会見では私が出馬に至った経緯について述べさせていただきます。私の出馬の理由を一言で言いますと、日本の名誉と誇りを回復するために出馬いたします。ご存知のように、私の祖父は大東亜戦争開戦時の首相である東條英機です。東條は戦後日本では一貫して戦犯として扱われてきました。祖父の名誉の回復すること、このことは日本の名誉を回復することにもつながると信じております。

『外国人記者クラブでのインタビュー』の続きはこちらをご覧ください

東條由布子(とうじょうゆうこ)のインタビュー

 今回、参議院選挙に無所属で出馬することを決心いたしました。実はこのことは六年前の参院選の頃から考えていたことで、今回急に決めたことではありません。

 六年前、政界と私をつないでくれる方に「出馬しないか」というお話をいただきました。どの党でも口を利いてくれるということだったので、自由党にお願いすることにしました。小沢さんのことが好きだったことと、小沢さんの地元である岩手は、祖父東條英機の二代上をたどった玄祖父と曽祖父の郷土だったので、親近感を感じていたのです。

 そうは言っても、一度党首の小沢一郎さんに会わなければと思い、時間をとっていただいてお話をしました。「自由党から出馬するのであれば、党首の方が私のことをどうお考えか聞かないと立候補できません。もし『東條』という名前で出馬すると党にご迷惑がかかるようでしたら、岩浪の姓で出馬いたします」と言ったのです。

 すると小沢さんは「何をおっしゃっているんですか。もう五十年以上もたっています。『東條』という名前で堂々と出られてはどうですか」と言ってくれました。それが私はとても嬉しかったのです。

『東條由布子からのメッセージ』の続きはこちらをご覧ください

東條由布子の画像