東條由布子に頂いた暖かいお言葉

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平成20年6月4日S・Oさまから頂いたメッセージです。

東條 様

 

中野の集会にて、失礼いたしました。
国士舘63年卒のOと申します。

どの時代にも風潮の乱れがあったと思いますが、 あまりにも事なかれ主義が蔓延しております。

私事で恐縮ですが、子供の為にも[声を上げて いかなければ] と思い勉強し始めております。
今後とも,ご指導ご鞭撻の程,宜しくお願い致します。

平成20年2月10日A・Nさまから頂いたメッセージです。

初めての乱筆文章失礼します。

私は、今、当時の大東亜戦争を自分なりに勉強しています。
戦争に入るまでの 経緯などを検証してみると明らかにその当時の日本は、ABCD包囲網、ハル ノート(本当はホワイト氏(ソビエトスパイ)の勅書)などにより、明らかに 西洋国家や清(今の中国)などから挑発につぐ挑発でやむなく戦争に入らざる おえない状況でした。
また、当時日本の国定でもあった八紘一宇の精神を持っ て東南アジアなどの植民地から開放すると言う大儀があった為、アジアを代表 して日本が戦争をする必要があったと私は感じます。

そして、ポツダム宣言を受諾し、戦争は終了しました。しかし、日本は、アメ リカの豊富な物量の前に武器を解除したのであって、完全にアメリカに屈した とは、思いません。
何故なら、昭和天皇ご自身が敗戦と言ったのではなく、終 戦とお答えになっているからです。ですから、東京裁判は、勝者が一方的に敗 者を出鱈目な裁判であり、天皇陛下に忠実であった東條英機氏こそ、キリスト教で いう殉教者であると私は感じます。

だから、東條閣下も靖国神社に合祀 されたことは、喜ばしいことであると感じます。日本の神道は、人間は死んだ らみな神として祭られるという考えがあるからこそ、靖国に東條閣下などの当 時のA級戦犯と 呼ばれていた人々も祭られるというのは、日本人として自然な考えであり、中 国や韓国の靖国批判と言う内政干渉なんかに、日本の政治家はちゃんと内政干 渉であると声を大にして言ってほしいと言いたいです。

靖国神社に参拝しているのは、中国、韓国以外の世界の要人や軍隊なども参拝 しているのは事実です。 私は、靖国神社を中国共産党や、韓国に政治利用されているのが悔しいです。 早く、日本も一度大東亜戦争をその歴史的状況から公平に評価するべき時が来 る必然性があると思います。

現在の親殺しや、家庭崩壊、学校の学級崩壊などその 当時の日本人では、考えられないことが毎日ニュース で流れてきています。今こそ、その当時の誇り高い日本人を思い返しマッカー サーの呪縛から目覚めて日本人の本来持っている気高さに気付いてほしいです。

長文乱筆失礼しました。
由布子様もお体をお大事にして、今後の御活躍をお祈りします。

平成20年1月17日A・Mさまから頂いたメッセージです

東條由布子様

TVなどでご活躍をされてる姿を拝見し、本当に自分も頑張らなければいけな いのだなと思っております。

自分自身、若い頃は東京裁判など詳しい話はわからなかったのですが、本など で東條元首相の姿や最期の詳しい話を知る度に胸が苦しく涙いたしました。
しかし、詳しい話は知らなかった時でも、 戦争をしあっていた国から裁判という茶番で見せしめをうけたという印象でし たので、わかるひとにはわかりますから、そう思っている人は多いですよ。 特に30〜40代のひとは。

中傷をいまだにするひとは一般世論(マスコミの言うこと)に賛同することが、 支障がないというただそれだけでなんだかんだと言う人が大半だと思います。

しかし、時代は動いていると感じます。
GHQの催眠術からとかれていない年代のかたは まだたくさんおりますが、これからはまた新しい日本の未来を築く年代がいる のです。 その未来の日本人の為に上へいく階段を作るのは我々の仕事ですね。

なんともまとまらない文章になってしまい、申し訳ありません。 ただ、由布子様には「応援しております!分かっているひとはたくさんいます よ!」とお伝えしたかったのです。

いろいろな活動をされて、本当にご立派だと思います。いつまでも応援してお ります。 くれぐれも御自愛くださりますよう・・
乱文失礼いたしました。

平成20年1月7日K・Kさまから頂いたメッセージです。

はじめまして。

この度、「南京大虐殺の真実」のYouTubeのリンクを経て、東條由布子様の記 者会見のビデオに辿り着き、大変感動致しました。

南京大虐殺の件は、兼ねてから莫大な情報量の中から自分なりに真実を突き止めたいと色々と調べておりましたが、かつては多くの日本人が今も誤解している様に、私も事実として信 じておりました。
けれどもつきつめていくうちに、そして、東條由布子様の会 見を観て、全てがはっきりした思いになりました。

太平洋戦争は大東亜戦争であり、自衛戦争であり、白人からアジア諸国を守る ために立ち上がった民族は日本人だけと知り、何とも誇らしい気持ちになりま した。

私の主人は黒人ですので、それは先祖代々、白人達から迫害を受けてきた歴史 がありますので、日本人が立ち上がったという精神や、事情は深く深く理解で きるものがあります。

私はまだ32歳と、まだ若い世代に入るとは思うのですが、着物文化や日本の 伝統工芸を次の世代に残したいと強く願いながら、自分自身も精進していこう と思っておりましたが、今、更に日本人としての誇りや力を貰った気がします。
ありがとうございました。

今後も心身ともに健康で、ご活躍なさって下さい。 遠くロサンゼルスからお祈りしております。

平成20年12月29日Y・Hさまから頂いたメッセージです

はじめまして、いつも拝見させていただいております。 是非とも東條由布子さまへお聞きしたいことがございます。

私は昭和44年生まれで東京都江東区深川の出身です。
私の祖父は予科練から神風特攻隊であったと幼少の頃より祖母に話をよく聞い ていました。

江東区の深川地域と言えば60数年前に連合国による本土爆撃、東京大空襲で火 の海となった場所ですが今ではその面影すらありません。

そこで、私は戦争の知らない戦後教育を受けた世代を中心に実際に戦争を体験 されて方々からお話をお伺いし、正しい史観を共有し次世代へ伝達して行くこ とを目的にしております。

東條由布子さまは戦争を知らない世代や子供達へ何をどのような形で伝えてい かなければならないとお考えでしょうか?

私の祖父達は後世の私達に何を伝え何を託したのだろう? 戦争を知らない世 代と正しい歴史認識を共有し、その後の世代へ語り継ぎたいと願っております し、小学校や中学校などの遠足・社会科見学などに靖国神社参拝などをするべ きだと思っております。